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警察による取り調べの結果、この店にあった偽ブランド品14点が押収された。
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2006年8月、北京市西釣魚台(シーティアオユータイ)に位置するある店が、警察の取り締まりを受けた。店内にはシャネルやプラダ、バーバリーなどのマークがついた商品が並べられていたが、これらはすべて偽物であることが判明。偽ブランド品を販売したかどで、商品14点が押収されることとなった。また北京市海淀区(ハイテンチュー)では、区内にある大型スーパーマーケットやホテルなどをターゲットに大がかりな集中検査を行い、48種類に上る偽ブランド品を摘発し、その販売を禁止した。
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