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2008年7月9日、「台湾ナンバーワンモデル」のリン・チーリンが、人気バラエティ番組「康熙來了」に出演。映画「レッドクリフ」について語った。写真はリン・チーリン。
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2008年7月9日、「台湾ナンバーワンモデル」のリン・チーリン(林志玲)が、人気バラエティ番組「康熙來了」に出演。司会の「小S」ことシュー・シーディー(徐熙[女弟])とツァイ・カンヨン(蔡康永)を相手に、映画「レッドクリフ」について語った。中時電子報が伝えた。
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「レッドクリフ」で、トニー・レオン(梁朝偉)演じる周瑜の妻・小喬役で映画デビューを果たしたチーリン。トニーとのベッドシーンが大きな話題を呼んでいるが、実は撮影中に心を奪われたのは「夫」トニーではなく、諸葛亮役の金城武だったという。
チーリンによると、金城武にお茶を運ぶシーンで、彼を一目見た途端「なんてカッコいいの!」と頭がボー然。セリフまで忘れてしまい“スタッフに注意されてやっと我に返った”と、照れ笑い。そのチーリンにツァイ・カンヨンが、「映画の中で、まさか不倫シーンはないよね!?」と鋭くつっこんでいた。
毒舌で有名な小Sは早速、「トニーと金城武、どっちと“深い関係”を持ちたい?」と興味津々で質問。笑顔で応じたチーリンは「ダンナさま(トニー・レオン)」と間髪入れず答え、「だってトニーとのほうが親しいし、よく彼の“眼力”はすごいって言われるけど、声のほうがもっとステキなのよ!」と、うっとりした様子で語っていた。(翻訳・編集/Mathilda)
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