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東京五輪を終えて中国に帰国した卓球の代表選手は21日間の隔離期間中もトレーニングを怠っていないようだ。
東京五輪を終えて中国に帰国した卓球の代表選手は21日間の隔離期間中もトレーニングを怠っていないようだ。
中国のポータルサイト「新浪」に15日付で掲載された記事によると、中国国営中央テレビ(CCTV)記者の李武軍(リー・ウェンジュン)氏がSNS上で、選手らの様子を動画で紹介している。
それによると、卓球の男子シングルスと男子団体で金メダルを獲得した馬龍(マー・ロン、32)は、腹筋運動の強度を上げている。
女子シングルスで銀メダル、女子団体で金メダルを獲得した孫穎莎(スン・インシャー、20)は、ドアの取っ手にチューブをかけて引っ張るトレーニングをしていた。(翻訳・編集/柳川)
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