「一帯一路」イニシアチブ10周年、CMGがドキュメンタリー『繁栄への道』制作

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大型ドキュメンタリー『繁栄への道』が10月11日から16日まで毎日午後8時から、CMGの綜合チャンネルCCTV-1で初放送されました。

中央広播電視総台(チャイナ・メディア・グループ/CMG)と「一帯一路」建設活動指導グループ弁公室の共同制作による大型ドキュメンタリー『繁栄への道』が10月11日から16日まで毎日午後8時から、CMGの綜合チャンネルCCTV-1で初放送されました。今後は海外でも放送される予定です。

『繁栄への道』は全6回のシリーズで、それぞれのタイトルは『大道を共に歩む』『山を越え海を渡る』『障壁を軽減して前進』『手を携え心を一つに』『新しさに向けて』『和合共生』です。

『繁栄への道』は「一帯一路」共同建設のイニシアチブが提出された時代の背景と発展の歩みを初めて系統的に整理したほか、ビッグデータや可視化デザインにより政論や実話を結合する手法を通じて、「一帯一路」共同建設が10年間で収めた著しい成果と、共同建設パートナー国と共に肩を並べて努力する状況をいきいきと表現しています。番組内容は70カ国近くのパートナー国の事例をカバーし、20カ国を超える国の指導者や政府要人や数多くの中国内外の専門家や研究者、権威ある部門、国際機関の責任者をインタビューして、「一帯一路」共同建設イニシアチブの広範な影響力を示しています。(提供/CRI

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