墜落したドイツ機の副操縦士、免許取得前に「自殺願望」で治療=独検察当局が発表―米メディア

Record China    2015年3月31日(火) 8時16分

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30日、米AP通信の報道によると、ドイツ・デュッセルドルフの検察当局は、ドイツの格安航空会社「ジャーマンウィングス」の旅客機を意図的に墜落させたとされている副操縦士について、操縦免許を取得する前に、自殺願望があるため治療を受けていたことを明らかにした。資料写真。

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