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2日、清朝末期に北京の「円明園」から略奪されたネズミとウサギの頭部のブロンズ像がパリで競売にかけられ、計39億円で落札された問題で、中国の専門家は「落札額が高すぎる」と疑問の声をあげている。写真は2体を落札した蔡銘超氏。「金は払わない」と話している。
2日、清朝末期に北京の「円明園」から略奪されたネズミとウサギの頭部のブロンズ像がパリで競売にかけられ、計39億円で落札された問題で、中国の専門家は「落札額が高すぎる」と疑問の声をあげている。写真は2体を落札した蔡銘超氏。「金は払わない」と話している。
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